しんあこくさいがくいん
新亜国際学院
SHINA KOKUSAI GAKUIN
| ■所在地363-0015
埼玉県桶川市南 1-8-6 融興ビル |
| ■電話番号 |
048-778-2688 |
■最寄駅からの道順
JR桶川駅から徒歩5分
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| ■FAX番号 |
048-778-2689 |
| ■URL |
https://www.s-is.jp/ |
| ■E-Mail |
info@s-is.jp |
|
| ■設置者名 |
株式会社融興商事 |
■日本語教育開始年月日 |
2021年4月1日 |
| ■設置者種別 |
株式会社 |
■認定期間 |
0年1月1日~
0年1月1日
|
| ■代表者名 |
史 海艶 |
■教員数 |
6 名(うち専任:3 名) |
| ■校長名 |
阿部 光利 |
■収容定員 |
120名 (二部制) |
| ■学校教育法上の位置付け |
無
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■学生宿舎 |
有 20,000円~35,000円(月額) |
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| ■入学資格 |
12年以上の学校教育を修了していること。年齢が18歳以上であること。日本語能力検定N5と同等以上の日本語能力があること。学習を終了するための十分な経費支弁能力があること |
| ■入学選抜方法 |
書類審査・面接等確認、ZOOMにて面接行う。 |
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■認定コースに在籍している学生数 (2025年7月現在)
在留資格/留学生の 主な出身国・地域 |
中国
3 |
韓国
0 |
台湾
0 |
ベトナム
0 |
ネパール
52 |
タイ
0 |
ミャンマー
3 |
モンゴル
0 |
インドネシア
0 |
スリランカ
8 |
スウェーデン
0 |
マレーシア
0 |
アメリカ
0 |
インド
0 |
フランス
0 |
ロシア
0 |
フィリピン
0 |
サウジアラビア
0 |
イタリア
0 |
スペイン
0 |
イギリス
0 |
カナダ
0 |
バングラデシュ
1 |
カンボジア
0 |
シンガポール
0 |
スイス
0 |
ドイツ
0 |
オーストラリア
0 |
その他
11 |
合計
78
|
| その他の在留資格学生 (留学以外で認定コースに在籍している学生): |
0 |
■設置コース情報
| 認定コース |
目的 |
修業期間 |
授業時数 (単位時間) |
授業週数 (週) |
入学時期 (月) |
納付金(円) |
| 選考料 |
入学金 |
授業料 |
その他 |
合計 |
| 進学1年6か月コース |
進学 |
1年6か月 |
1,200 |
60 |
10 |
11,000 |
55,000 |
990,000 |
148,500 |
1,204,500 |
| 進学2年コース |
進学 |
2年 |
1,600 |
80 |
4 |
11,000 |
55,000 |
1,320,000 |
198,000 |
1,584,000 |
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| 認定コース以外のコース: |
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■2024年度 日本語能力試験 受験状況(第1回、第2回試験合計)
|
N1 |
N2 |
N3 |
N4 |
N5 |
計 |
| 受験者数 |
0 |
3 |
20 |
21 |
0 |
44 |
| 認定者数 |
0 |
1 |
3 |
4 |
0 |
8 |
■2024年度 日本留学試験(EJU) 受験状況
| 第1回(6月実施分) |
第2回(11月実施分) |
| 日本語 |
理科・総合・数学 |
日本語 |
理科・総合・数学 |
| 文系 |
理系 |
文系 |
理系 |
| 受験者 |
219点以上 の得点者 |
受験者 |
100点以上 の得点者 |
受験者 |
100点以上 の得点者 |
受験者 |
219点以上 の得点者 |
受験者 |
100点以上 の得点者 |
受験者 |
100点以上 の得点者 |
| 0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
■2024年度 進学先■卒業者数:36
| 大学院 |
大学 |
短期大学 |
高等専門学校 |
専修学校 (専門課程) |
各種学校 |
その他 |
| 0 |
0 |
2 |
0 |
32 |
0 |
2 |
| 主な進学先: |
帝京大学、至誠館大学、聖学院大学、埼玉女子短期大学、大宮医療秘書専門学校、TBC学院小山校、浦和専門学校、宇都宮アート&スポーツ専門学校、日産栃木自動車大学校、古川テクノビジネス専門学校、宇都宮アート&スポーツ専門学校、中央法律専門学校、日本ウエルネススポーツ専門学校 |
■日本語教育の特色
| 1 |
JLPT合格を目標にし、漢字・文法・聴解の習得を目指す。教師が一方的に講義せずに学生が能動的に学習するよう工夫して教授する。 |
| 2 |
学力テスト及び小テストの実施及びフィードバックにより、問題意識を持たせる。学力の差の状況に応じて補助テキストを作成配布し、クラス全員の学力差が広がらないよう配慮をし、指導をする。 |
| 3 |
聴解の音声は短文を繰り返し聞かせることにより、日本語の音声に慣らせる練習をする。漢字はふりがなをできる限り少なくして、ふりがなのない漢字そのものを読み取る練習をさせる。 |
■MAP