じぇいこくさいがくいん
J国際学院

JAPANESE COMMUNICATION INTERNATIONAL SCHOOL

番号:B659 2018年9月更新
所在地550-0012 大阪府大阪市西区立売堀1-1-3
電話番号 06-6532-7480  最寄駅からの道順
地下鉄四ツ橋線「本町駅(ほんまちえき)」21番出口より徒歩3分
FAX番号 06-6532-7430 
URL http://jcom-ies.co.jp/ 
E-Mail info@jcom-ies.co.jp 
設置者名 株式会社 国際通信社 日本語教育開始年月日 2004年10月1日
設置者種別 株式会社 認定期間 2004年10月1日~ 2019年9月30日
代表者名 代表取締役 安楽 友宏 教員数 62 名(うち専任:11 名)
校長名 美坂 房洋 収容定員 560名  (二部制)
学校教育法上の位置付け
学生宿舎 有  25,000〜58,000円(月額)
入学資格 12年以上の学校教育課程を修了した者。または同等の資格を有する者。
入学選抜方法 書類審査、筆記試験、本人、支弁者面接、その他

認定コースに在籍している学生数 (2018年7月現在)

在留資格/留学生の
主な出身国・地域
中国
113
韓国
63
台湾
81
ベトナム
79
ネパール
0
タイ
5
ミャンマー
0
モンゴル
7
インドネシア
19
スリランカ
0
スウェーデン
5
マレーシア
0
アメリカ
2
インド
0
フランス
7
ロシア
0
フィリピン
24
サウジアラビア
0
イタリア
0
スペイン
0
イギリス
1
カナダ
1
バングラデシュ
0
カンボジア
0
シンガポール
0
スイス
0
ドイツ
0
オーストラリア
2
その他
2
合計
411
その他の在留資格学生 (留学以外で認定コースに在籍している学生): 2

設置コース情報

認定コース 目的 修業期間 授業時数
(単位時間)
授業週数
(週)
入学時期
(月)
納付金(円)
選考料 入学金 授業料 その他 合計
進学1年コース 進学 1年 800 40 4 30,900  51,500  659,200  13,300  754,900 
進学1年3か月コース 進学 1年3か月 1,000 50 1 30,900  51,500  824,000  16,625  923,025 
進学1年6か月コース 進学 1年6か月 1,200 60 10 30,900  51,500  988,800  19,950  1,091,150 
進学1年9か月コース 進学 1年9か月 1,400 70 7 30,900  51,500  1,153,600  23,275  1,259,275 
進学2年コース 進学 2年 1,600 80 4 30,900  51,500  1,318,400  26,600  1,427,400 
一般1年コース 一般 1年 800 40 4,7,10,1 30,900  51,500  659,200  13,300  754,900 
         
         
         
認定コース以外のコース: 1~3ヶ月短期コース、短期遊学コース

2017年度 日本語能力試験 受験状況(第1回、第2回試験合計)

N1 N2 N3 N4 N5
受験者数 87 216 106 9 2 420
認定者数 29 95 46 3 2 175

2017年度 日本留学試験(EJU) 受験状況

第1回(6月実施分) 第2回(11月実施分)
日本語 理科・総合・数学 日本語 理科・総合・数学
文系 理系 文系 理系
受験者 219点以上
の得点者
受験者 100点以上
の得点者
受験者 100点以上
の得点者
受験者 219点以上
の得点者
受験者 100点以上
の得点者
受験者 100点以上
の得点者
18 12 10 4 2 1 39 22 13 11 9 3

2017年度 進学先卒業者数:321

大学院 大学 短期大学 高等専門学校 専修学校
(専門課程)
各種学校 その他
7 39 14 0 95 0 0
主な進学先: 京都大学大学院、大阪大学大学院、首都大学東京大学院、関西大学大学院、関西学院大学大学院、神戸大学、大阪市立大学、同志社大学、関西大学、関西学院大学、日本大学、帝京大学、近畿大学、龍谷大学、大阪産業大学、神戸国際大学、辻調理師専門学校、ECC国際外語専門学校、大阪スクールオブミュージック専門学校、大阪モード学園

日本語教育の特色

1 学生の目的、進路に合わせたカリキュラム作成、クラス編成を行い、学習到達度を高める。
2 日本語学習のみではなく、日本の文化、習慣、礼節等を理解し、国際感覚豊かな人材を育成する。
3 コミュニケーション能力の習得と向上を重視し、地域社会、諸外国との文化交流をめざす。

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