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トピックス&お知らせ詳細

令和7年度日本語学校教育研究大会の結果報告


令和7年8月22日掲載

 令和7年度日本語学校教育研究大会を、8月7日・8日に国立オリンピック記念青少年総合センターで行いました。

 日本語教育機関136校394名、関係各種団体、大学、出版社等からの参加者117名、合わせて 511名(オンライン参加含む)の方が参加しました。



・ 日   時  本大会 令和7年8月7日(木)・8日(金)

・ 場   所  国立オリンピック記念青少年総合センター

・ 参 加 者 数  511人

・ 大会テーマ 「今こそみんなの教育実践を共有しよう」

・ 日程     PDF

 1日目午前は文部科学省及び出入国在留管理庁による講演、お昼にはポスター発表、デモンストレーションを行いました。午後は、武蔵野美術大学 グローバルセンター長 三代純平氏を講師に迎え、 講演「実践研究とは何か―日本語学校から実践を発信・共有することの意義―」を行いました。その後、パネルディスカッション「日本語・スペイン語・ドイツ語教育の実践者が語る工夫と挑戦」を行いました。これらのプログラムは、ライブ配信されました。

 2日目は、3つの分科会と自由研究発表を行いました。(分科会は、後日アーカイブ配信予定)

  基調講演

パネルディスカッション

分科会

自由研究発表



〔問い合わせ先〕
事業部 Eメール:info★nisshinkyo.org(★印を@に置き換えてください。)
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