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トピックス&お知らせ詳細

令和8年度日本語学校教育研究大会の結果報告


令和8年8月21日掲載

 令和8年度日本語学校教育研究大会を、8月10日・11日に国立オリンピック記念青少年総合センターで行いました。

 日本語教育機関136校325名、関係各種団体、大学、出版社等からの参加者129名、合わせて 454名の方が参加しました。



・ 日   時  令和8年8月10日(月)・11日(火・祝)

・ 場   所  国立オリンピック記念青少年総合センター

・ 参 加 者 数  454人

・ 大会テーマ 日本語学校の新たなステージへ ともにつくる持続可能な未来

・ 日程     PDF

 1日目午前は文部科学省及び出入国在留管理庁による講演、お昼にはポスター発表、デモンストレーションを行いました。午後は、一橋大学全学共通教育センター 教授 太田浩氏を講師に迎え、 講演「留学生政策の世界的動向と今後の日本の取り組みを考える」を行いました。その後、パネルディスカッション「『ともに創る』社会に向けて、日本語学校は何ができるか ―分野横断で語り合うこれからの日本語教育―」を行いました。

 2日目は、3つの分科会と自由研究発表を行いました。大会の一部のプログラムは後日アーカイブ配信を予定しています。

  基調講演

パネルディスカッション

ポスター発表

自由研究発表



〔問い合わせ先〕
事業部 Eメール:info★nisshinkyo.org(★印を@に置き換えてください。)
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